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JOURNAL September 3 2015→JOURNAL September 7 2015 UTC/GMT +1

THE WARMTHCRAFTS-MANUFACTURE
DESIGNER HIROSHI YONEDA

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2015.09.07

実は、、instagram始めました。
https://www.instagram.com/hiroshiyoneda_fashion_designer/
どうぞよろしく。

JOURNAL September 3 2015 UTC/GMT +1

6時30分起床
昨晩からの準備の続き。
早々に終わったのでCorso Buenos Airesを散歩。

7時15分
朝食。
三人で食べる今回最後のイタリアでの朝食。
ただし、、なんてことはない。
量も見た目もふつうの朝食。

朝食後、特にすることもないので
早々にホテルを後にする。

チェックアウト時、ミラノ市税を徴収される。
食い下がったが、決まりだからということで、
寄り切られ。
→当たり前のことなので元々の決済時になんでできないんだという憤り。

9時
M1からM2を乗り継いでCentraleへ。
ここからチューリヒへ。
昨日ジャパンブースの通訳の方と話していた時、
くれぐれもスリや置引に注意する事を忠告されていたので、一人ピリピリ。

Duomoの公式ショップサテライトがあったので、
大好きなLa Madonninaのミニチュア像とポストカードを購入する。

入線プラットホーム発表が
10時5分ごろと遅くなっていたが、
10時25分発チューリヒ行きで一路北へ。

途中Chiassoからスイス領内。
スイスに入ると一気に気温が下がった印象。
牧歌的な景色を低速で切り裂く列車内に
アルプスおろしがジワリジワリと浸透してくる。
太ももをさする腕のスピードが上がる。

15時
定刻から30分遅れでチューリッヒに到着。
徒歩でOxblood shoesへ。

15時15分
遅れてのミーティング開始。
翌日の展示会内容を確認。
セット前に遅めの腹ごしらえ。
後、店舗に戻りセット。

18時45分
会食へ
Zurich HBから少し上がった、
Didi’s Friedenへ
かなりの名店。
鹿肉料理のコースを。
良いワインと。

23時30分
Zurich HBから近距離列車でHardbrucleへ
そこから徒歩でホテルまで。
チェックイン。
眠気のピークともっとも良い寝られる状況が合致して、
次の日に備えてBTQ…

JOURNAL September 4 2015 UTC/GMT +1

7時30分起床
スイスの朝。
すぐに朝食を済ませて、
Europa alle へ。

9時
小橋氏と合流して、
カフェで打合せ。

会計の時、スイスフランのところをユーロで支払おうとして、
一瞬躊躇される。
ただ、
都市部ではキャッシャーが自動計算して、
釣銭をスイスフランでもらえる仕組みがあるようです。

キャッシャーで確認された時、
こっちは旅行滞在中が丸わかりであることに照れながら、
スイスフランで支払い直し。
滞在中同じことを短い滞在で三回したので猛省します。

11時
Oxblood shoesへ
窓掃除も完璧にすまされていて
後は17時からのレセプションを待つばかり。

12時
確認事項を済ませて、
文具などを揃えに店外へ、oldtownの散策を兼ねて。

14時
午前の現場設えと買い出しを考慮してカジュアル着で出ていたので
着替えにホテルに戻る。
シューズジャーナリストの大谷氏合流。
共にOxblood shoesへ

17時
レセプション開始
多くの来場者で店内は賑わう。
エージェントから事前に「一人2分くらいで」の対応がつい長くなる。
リベラル系のNPからブロガーまで。
様々な発信源から取材を受ける。
それぞれの精度は置いといて、
多角方向からの発信に洗練されたものを感じる。

20時
レセプション終了

21時
オーナーのクロード氏とBahnhofstrasse近くの展望台パブでスイスビール2杯。

22時30分
TECHNO-PARKのホテルへ
就寝

JOURNAL September 7 2015 UTC/GMT +1

日本へ帰国
(前述以降は大風邪を患ってしまい、終始ベッドのため御勘弁ください)
この時期アルプスからの風は冷たかった、、、、

実は、、風邪から復活してinstagram始めました。
https://www.instagram.com/hiroshiyoneda_fashion_designer/
どうぞよろしく。風邪からは無事復活しています。

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